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東京ベイ調査事務所AYASE東京オフィスは足立区綾瀬の探偵調査会社です。

本気で探したい方へ・・・

  • 原則として、ご家族(ご両親、御兄弟、お子さん)・ご親戚からのご依頼に限ります。
  • 金融業者等、債権者からのご依頼はお断り致します。
  • まずは最寄りの警察署に届け出をして下さい。
未成年や高齢者の場合、警察への届け出ですぐに見つかる可能性が高い。、
警察庁の統計で、未成年者や高齢者の場合は発見される可能性が高いとされています。まずは探偵社に相談する前に、いち早く最寄りの警察に相談する事が大切です。
家出や失踪の原因に心当たりがある。
置手紙をあったり、所持品などに不審点がある。この場合も、まずは警察に相談する事が大切です。その上で、探偵社に相談する場合は可能な限り早い方が足取りを追える可能性が高いです。事情がある場合は、遅ければ遅いほど手遅れになる可能性があります。
家出人の届け出は必須。でも警察は積極的な捜索活動はできない事を知っておきましょう。
よく警察に“捜索願”を出したのに見つからない、探してくれないといった事を言われる方がいます。実際、“捜索願”というものは存在せず、単に“家出人”の届け出に留まります。これは“警察活動”の原則があるからです。“警察活動”とは「職質」、「通報による出動」などが挙げられます。つまり、パトロール中に不審者を発見して職質をしたら家出人の届け出が出ていた~不審者の通報があり、駆け付けてみたら家出人だった・・・・などがそれにあたります。これが未成年の場合や認知症などの高齢者の場合は補導や保護といった事で発見されますが、成人の健常者の場合は、本人の意思によって警察は拘束する事はできません。だからといって放置する事は、将来の事件発生(拉致・監禁・自殺)に繋がらないとも限りません。一刻もはやく捜索が必要ですが、警察は事件性が認められない限り、捜索はしてくれない事を知っておきましょう。捜索してもらえるものと思っていると、手遅れになる事もあります。
警察への届け出を鵜呑みにして放置した結果、手遅れになるケースもあります。
弊社での実案件で、警察に届け出をしたから、とろあえず様子をみよう・・という事でしばらく待ったが、のちに所持品等で不審な点がみつかり、弊社にご相談されたのが失踪してから約1か月~2か月という方の場合、のちに自殺遺体で発見されたケースがあります。警察からの報告で、死亡推定日時は失踪してから数日だったそうです。不審点があったり不安な要素があった場合は、費用はかかりますが探偵しか捜索活動をしてくれるところはありません。まずはお早めにご相談下さい。(※ご相談に費用は一切かかりません。アドバイスだけで済む場合もございます。)

新着情報

2017年12月
第二調査部を足立区綾瀬の東京ベイ調査事務所東京オフィス開設に伴い統合。
2016年12月
       行方調査専門部署 第二調査部を設置
2016年6月
平成27年中における行方不明者の状況。(警察庁PDF)
2015年6月
平成26年中における行方不明者の状況 (警察庁PDF)